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written by なあな♪
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フレッシュビーンズのケーク・サレ
 2011.06.25 Sat
written by なあな♪
グリーンピース、蚕豆、枝豆がたっぷり!パルメザンチーズが味のアクセントになっている。
110625フレッシュビーンズのケーク・サレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ
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23:33:22 | フランス料理 | comments(2)
トウモロコシとクリームチーズのケーク・サレ
 2011.06.25 Sat
written by なあな♪
旬の、フレッシュトウモロコシの実を削って、たっぷり入れたケーク・サレ。缶詰などのコーンと違い、シャキシャキとした食感がよい。コーンの甘さとクリームチーズの塩気が絶妙!
110625トウモロコシとクリームチーズのケーク・サレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ
23:30:16 | フランス料理 | comments(0)
ガー・ヌオン・ラーチャン
 2011.06.24 Fri
written by なあな♪
ベトナム料理、ライム(ラーチャン)風味の焼き鳥(ガー・ヌオン)。
ラーチャンはライムリーフ、日本で代用するならスダチの葉が近いが、タイのコブミカンの葉の方が手に入りやすい。鶏肉は串焼きでも、塊でも、すり身にすることもある。ライムリーフは、細切りにしてマリネ液(ニンニク、油、ヌクマム、砂糖や蜂蜜、黒胡椒、ターメリック)に入れる。そのまま焼くか、蒸してから焼いても良い。塩胡椒粉唐辛子に付け、ライム汁を振って頂く。今回は、コブミカンの葉で、蒸したのち焼いた。
110624ガー・ヌオン・ラーチャン
23:27:02 | ベトナム料理 | comments(0)
生ハムとモッツァレラチーズのケーク・サレ
 2011.06.23 Thu
written by なあな♪
一口サイズにカットしたモッツァレラチーズを生ハムで包んで、生地に埋め込んで焼いている。
110623生ハムとモッツアレラのケーク・サレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ
23:25:26 | フランス料理 | comments(0)
ピペラード piperade
 2011.06.18 Sat
written by なあな♪
フランス~スペインに跨るバスク文化圏の料理。伝統料理と紹介されていることがあるが、ピーマンやパプリカを炒め煮にしたものなので、新大陸から伝わった唐辛子が品種改良で甘くなった18世紀半ば以降の料理。現在はスクランブルエッグを混ぜわせて生ハムを乗せるのが定番のようになっているが、これらはレストラン向けの豪華版です、卵もお肉も必須ではないが勿論、卵とお肉があった方が美味しい。
味付けは、ニンニク・玉葱に加え、エスペレットという韓国の粗引き唐辛子のような辛さがマイルドな調味料を使うのがポイント。甘味と旨味と主体としならがらも、適度な苦味と辛味がアクセントになっている。卵と玉葱の量を増やせばまろやかになり、お子様でも美味しく頂ける。生ハムをベーコンや塊り肉にすればメインとしても使えるお料理。
110618ピペラード
23:45:13 | フランス料理 | comments(2)
ほうれん草のミニ食パン@苺ヨーグルト酵母
 2011.06.18 Sat
written by なあな♪
茹でてピューレにしたほうれん草を生地に混ぜ込んでいる。ほうれん草の風味は分からない。フワフワの食パン。
110618ホウレンソウのミニ食
23:23:52 | パン(自家製酵母) | comments(0)
スモークサーモンとしめじのケーク・サレ
 2011.06.16 Thu
written by なあな♪
具材を切って生地と混ぜるだけ、簡単!美味しい!
110616サーモン茸のケークサレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ
01:32:45 | フランス料理 | comments(2)
ミニイングリッシュマフィン@苺ヨーグルト酵母
 2011.06.14 Tue
written by なあな♪
グラハム入り。
110614
01:31:16 | パン(自家製酵母) | comments(0)
ソーセージと玉葱のケークサレ
 2011.06.10 Fri
written by なあな♪
110610ベーコンのケークサレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ
01:30:02 | フランス料理 | comments(0)
バナナブリオッシュ@苺ヨーグルト酵母
 2011.06.09 Thu
written by なあな♪
バナナの甘い香りが焼いている時から部屋中に漂い、バターたっぷりでとても美味しい。色々なバナナケーキを試したが、イーストや酵母で作るこのレシピが一番のお気に入り。
110609バナナブリオッシュ
参考レシピ:パンの学校―毎日食べたいフランス風パン 
01:21:28 | パン(自家製酵母) | comments(0)
レーズンベーグル@苺ヨーグルト酵母
 2011.06.05 Sun
written by なあな♪
110605レーズンベーグル
01:20:41 | パン(自家製酵母) | comments(0)
タジン・バカラ・ワ・フアル
 2011.06.04 Sat
written by なあな♪
モロッコ料理、牛肉(バカリ)と蚕豆(フアル)のタジン。タジン鍋で作る蒸し煮は全てタジンだが、「豆と肉」を組み合わせるのは代表的なパターンのひとつで、鶏肉、羊肉、牛肉にヒヨコ豆、蚕豆、キドニービーンを合わせたタジンが食べられている。
今回作ったのは、牛肉に、旬のソラマメを合わせたタジン。スパイスはジンジャー・黒胡椒・ターメリックが基本でシナモンやサフランが入ることもある。野菜は玉葱とトマトの他はジャガイモくらいで、主役は蚕豆。
ほっくりとした食感の蚕豆にはお肉やトマトからの旨味がたっぷり染み込んでいる。ジンジャーの風味も爽やか。本来はアラビアパンと一緒にいただくのだが、ご飯にも合う。
サラダは、モロッコ風胡瓜のサラダ。ノンオイルでさっぱり。
110604タジン・バカラ・ワ・フアル食卓
参照レシピ:モロッコの食卓
01:14:02 | モロッコ料理・菓子 | comments(0)
サラータ・フアル
 2011.06.04 Sat
written by なあな♪
アラブ料理、蚕豆(フアル)のサラダ。蚕豆は地中海原産で、古くから食べられてきた重要なマメのひとつ。新大陸からインゲン豆類が入って来ると、黒目豆とともに消費量が減って主役の座をすべり落ちた感がある。しかしエジプトでは特に好んで食べられており、著名なアラブ料理であるファラフェル(豆ペーストのコロッケ)もエジプトではヒヨコ豆ではなく蚕豆で作るターメイヤになる。フムス(ヒヨコ豆ペーストの前菜)もフアル(蚕豆バージョン)が好まれる。
オリーブ油で玉葱・ニンニクを炒め、軽く茹でた蚕豆を加え、クミン粉・塩胡椒で味を整えれば出来上がり。クミンの風味が食欲を刺激し、初夏から夏にかけて旬の蚕豆を美味しくいただける、おすすめのサラダ。
110604サラータ・フアル
実家から届いた蚕豆で。
参照レシピ:クスクスとモロッコの料理 ~路地裏のモロッコ「ダール・ロワゾー」のモロカンレシピ~
01:07:52 | モロッコ料理・菓子 | comments(0)
ほうれん草とベーコンのケーク・サレ
 2011.06.03 Fri
written by なあな♪
塩味のケーキ。
110603ホウレンソウとベーコンのケークサレ
参照レシピ:野菜が主役のケーク・サレ―朝食、ブランチ、手土産に!具だくさんのお惣菜ケーキ→いくつかのレシピで作ったケーク・サレ。今はこの本のレシピがお気に入り。
01:03:44 | フランス料理 | comments(0)
南瓜ベーグル@苺ヨーグルト酵母
 2011.06.02 Thu
written by なあな♪
110602南瓜ベーグル
01:03:02 | パン(自家製酵母) | comments(0)
ナルギス・コフタ
 2011.06.01 Wed
written by なあな♪
インド亜大陸北部の料理、茹で卵入りのスパイシー肉団子。「インド風スコッチエッグ」と紹介されていることがあるが、実際にはインドから英国に伝わったもので、スコッチエッグの方が「英国風ナルギス・コフタ」といえるだろう。
ナルギスはナルシストの語源になったギリシャ神話のナスシッソス、すなわち水仙。肉団子を切って見える卵の黄身と白身の断面を、水仙の花(黄色い副冠に白い花弁)に見立てた命名だと言われている。
写真のように肉団子だけの場合もあるし、肉団子を更にトマトやクリームで煮込んでシチューにすることもある。卵と一緒に味わうことでスパイシーな肉団子の風味がまろやかになり、お子様でも美味しくいただけると思う。
110601ナルギス・コフタ
参照レシピ:スパイシーオードヴル
00:58:20 | インド料理 | comments(0)
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