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written by なあな♪
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ピザ
 2011.05.31 Tue
written by なあな♪
110531ピザ
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00:57:33 | パン(イースト) | comments(0)
2色ミニ食パン@苺ヨーグルト酵母
 2011.05.30 Mon
written by なあな♪
ほうれん草パウダーと南瓜パウダーを練り込んでマーブルにしたパン。南瓜の色があまり出なかった。
110530二色食パン苺酵母
23:42:16 | パン(自家製酵母) | comments(0)
メロンパン@苺ヨーグルト酵母
 2011.05.27 Fri
written by なあな♪
110527メロンパン
23:41:02 | パン(自家製酵母) | comments(0)
パセリのフラミッシュ@苺ヨーグルト酵母
 2011.05.27 Fri
written by なあな♪
フィリングに、実家産パセリとたっぷりと使用。フラミッシュとは、フラマン語で「フランドル・ケーキ」。フランス最北部~ベルギーの郷土料理、フランドル風のタルト。パイ生地よりもブリオッシュ生地で作られることが多い。いわば、ブリオッシュ生地で作るキッシュ。
110527パセリのフラミッシュ
110527パセリのフラミッシュカット
23:35:04 | フランス料理 | comments(0)
スコーン@苺&ヨーグルト酵母
 2011.05.26 Thu
written by なあな♪
酵母で作るスコーン、大好き。
110526苺酵母スコーン
23:33:42 | 酵母のお菓子 | comments(2)
カー・オム・ドゥアチュアca om dua chua
 2011.05.25 Wed
written by なあな♪
ベトナム料理、魚(カー)と高菜漬け(ドゥアチュア)の蒸し煮(オム)。白身魚(現地では鯉がよく使われるそう)と高菜などの漬物をトマト風味で蒸し煮にした料理で、ディルを添えるのも特徴。
今回はイトヨリダイを使った。下味を付けた白身魚をフライパンで揚げ焼きにして取り出しておき、トマトと高菜漬けを入れて炒め、水を加えたら土鍋に移して魚を戻し、味を調えて蒸し煮にする。仕上げにディルと黒胡椒を振って出来上がり。
ディルは欧州のハーブというイメージがあるが、ベトナムでも北部では食べられている。酸味のある料理に合うので、欧州でも魚料理やピクルスやサラダによく使われていると思う。お魚と漬物とトマトを煮込むこちらの料理にも相性は抜群。酸味と旨味がたっぷりと含まれている煮汁はご飯にかけるとまた絶品。
110525カー・オム・ドゥアチュア
23:29:43 | ベトナム料理 | comments(0)
練乳のスクエアパン@苺ヨーグルト酵母
 2011.05.25 Wed
written by なあな♪
110525練乳のスクエアパン
『自家製酵母』のもっちりパンとざっくりパン―いちばんカンタンでおいしい! (主婦と生活生活シリーズ)
00:46:52 | パン(自家製酵母) | comments(0)
黒ゴマグリッシーニ@りんごヨーグルト酵母
 2011.05.23 Mon
written by なあな♪
110525グリッシーニ
『自家製酵母』のもっちりパンとざっくりパン―いちばんカンタンでおいしい! (主婦と生活生活シリーズ)
00:48:14 | パン(自家製酵母) | comments(0)
ティッヘオ・コー・マンチェー thit heo kho mang tre
 2011.05.21 Sat
written by なあな♪
ベトナム料理、豚肉(ティッヘオ)と筍(マンチェー)の煮付け(コー)。ベトナムには東坡肉(トンポウロー)をルーツとする豚角煮があり、南部へいくほど濃い味付けでカラメルやココナツ果汁で煮込んだりするが、こちらは北部風に水で煮込んだ比較的さっぱりとした味わいが特徴。一口大に切った筍を炒めて取り出し、ヌクマム・砂糖・黒胡椒で下味を付けた豚肉を炒め、水を加えて煮込む。筍を戻して馴染ませたら味を調え、細ネギなどを散らして出来上がり(今回はニラで)。
柔らかく煮込まれた豚肉の旨味をたっぷりと吸った筍は食感のアクセントにもなり、存在感がある。卵を一緒に煮込んでも美味しい。
110521ティッヘオ・コー・マン
※参照レシピ:はじめてのベトナム料理 ふだんのごはんとおつまみ、デザート
00:50:24 | ベトナム料理 | comments(0)
黒糖パン@苺ヨーグルト酵母
 2011.05.21 Sat
written by なあな♪
110521苺ヨーグルト酵母黒糖パン
00:40:16 | パン(自家製酵母) | comments(0)
リュスティック@りんごヨーグルト酵母
 2011.05.21 Sat
written by なあな♪
110521林檎ヨーグルト酵母リュスティック
00:13:05 | パン(自家製酵母) | comments(0)
カンパーニュ@りんごヨーグルト酵母
 2011.05.20 Fri
written by なあな♪
110520林檎酵母カンパーニュ
110520林檎酵母カンパーニュカット
00:38:39 | パン(自家製酵母) | comments(0)
三角カットパン@苺酵母
 2011.05.16 Mon
written by なあな♪
元種ではなく、苺酵母の液をストレートで使って焼いた。苺の甘い香りがするパン。自家製苺ジャムを添えて。
110516三角カットパンセット
110516三角カットパン
参照レシピ:『自家製酵母』のもっちりパンとざっくりパン―いちばんカンタンでおいしい! (主婦と生活生活シリーズ)
00:35:35 | パン(自家製酵母) | comments(2)
ライ麦カランツパン@りんごヨーグルト酵母
 2011.05.09 Mon
written by なあな♪
110509ライ麦カレンツンパン
23:55:54 | パン(自家製酵母) | comments(0)
モロッコ風ホブズ
 2011.05.09 Mon
written by なあな♪
モロッコ風の薄焼きパン。表面の粒は、アニスシード。「パンの学校」(パトリス・ジュリアン著)等を参考にしてアレンジした。
ホブズはアラブ一帯で広く食べられている薄焼きパンの総称。日本ではアラブのパンというと平べったくてポケットができるピタが有名だが、もちろん様々なタイプのパンが存在する。
モロッコでは平たく固いピタに近いものもよく食べられるが、厚みのあるふんわりしたパンもある。アニス風味にするとモロッコらしくなる(ゴマもよく使われる)。また、粉は全粒粉やセモリナを使い、油脂はオリーブ油。
表面に油を塗って焦げ目を付けることもあり、この場合はイタリアのフォカッチャとほぼ同じ。マグレブ料理に合うのはもちろん、南欧のお料理にもよく合う。地中海周辺は現在でも一つの文明圏であることが実感できる一品だと思う。
110509ホブス2種アニス
00:59:52 | パン(イースト) | comments(2)
ケフタ・タジン
 2011.05.09 Mon
written by なあな♪
110509ケフタ・タジン
00:59:03 | モロッコ料理・菓子 | comments(0)
サラタ・アル・ジャザル
 2011.05.09 Mon
written by なあな♪
モロッコ風の人参(ジャザル)サラダ。
ニンジンをマリネしたサラダは地中海一帯で食べられている(フランスのキャラット・ラペが有名)。アラブでは煮込みには使っていたが、サラダとして食べるのはフランス植民地時代に広まったようだ。
茹でたニンジンをクミン風味でマリネしてコリアンダー葉を飾る。シナモンやクローヴで清涼感を加えることもある。今回は、クミン・パプリカ・塩胡椒とオリーブ油で和えたが、レモンやオレンジの汁を加えてもよい。
スパイスが加わることでニンジンの青臭さが和らぎ、食べ易くなる。モロッコ料理に留まらず、幅広いお料理に合わせることができる使い勝手の良い付け合わせだと思う。
110509サラタ・アル・ジャザル
00:54:48 | モロッコ料理・菓子 | comments(0)
フルーツケーキ
 2011.05.07 Sat
written by なあな♪
自家製ドライフルーツの洋酒漬けがたっぷり。とても香り高く、美味しい生地のケーキに仕上がった。
110507フルーツケーキ
00:04:45 | フランス菓子 | comments(0)
バグリール
 2011.05.05 Thu
written by なあな♪
モロッコ風のセモリナ・クレープ。もともとはラマダン明けにいただく軽食だったが、現在ではラマダンと関係なく屋台などでも売られている。旧宗主国フランスをはじめ北アフリカ移民の多い欧州各国でも食べることができる。

セモリナ粉100%でも作るが、薄力粉を1:1で混ぜた。イースト発酵でベーキングパウダーも少し加えている。セモリナの薄黄色と、片面焼きで表面にプツプツと穴が開くのが特徴。バターや蜂蜜を塗っていただく。しっとり&もっちりとした生地で、表面に開いた穴にバターや蜂蜜が染み込んで美味。素朴な味わいだが、粉の風味が存分に楽しめる、食べ易いクレープだと思う。
110505バグリール
23:56:04 | エスニック菓子 | comments(0)
牛乳パン
 2011.05.04 Wed
written by なあな♪
110504ミルクブレッド
参照レシピ:少しのイーストでゆっくり発酵パン?こんな方法があったんだ。おいしさ再発見!
01:02:43 | パン(イースト) | comments(0)
サラド・オゥ・レンティーユ
 2011.05.04 Wed
written by なあな♪
フランス料理の定番、レンズ豆のサラダ。冷菜としていただいたり、温菜としてお肉と一緒に煮込んで添えたりする。今回はオーヴェルニュ・ピュイ産のレンズ豆を使い冷菜用として作った。レンズ豆を香味野菜・香草と一緒に茹で、豆を冷やしておき、みじん玉葱・豆と一緒に茹でた香味野菜・ヴィネグレットソース(オリーブ油・ヴィネガー・マスタード・レモン汁・塩胡椒)を和えれば出来上がり。
ピュイ産のレンズ豆は言わば「魚沼産コシヒカリ」。小型で膨らみが大きく緑が濃く、旨味が詰まったホクホクとした食感で皮も気にならない、優秀なレンズ豆。レンズ豆は小麦との組み合わせで栄養バランスがよくなる。皮付きの方がより目的に適い、茹で汁への栄養素が出てしまう割合も大豆に比べて少ない。
110504サラド・オゥ・レンティーユ
00:55:43 | フランス料理 | comments(0)
シチリア風メカジキのロースト
 2011.05.02 Mon
written by なあな♪
110502シチリア風メカジキのロースト
00:54:31 | イタリア料理 | comments(0)
パテ・ド・フォワ・ド・ヴォライユ
 2011.05.01 Sun
written by なあな♪
フランス家庭料理、家禽(ヴォライユ)のレバー(フォワ)ペースト(パテ)。フランスのお惣菜として、家庭やビストロなどでお馴染みの一品で、パンに合わせていただく。豚や家禽のレバーに脂肪(乳脂肪や獣脂)・スパイス&ハーブを混ぜて火を通し、型に入れて冷やしている。「わが家のパンと料理とおいしい食べ方」(徳永久美子著)を参考にして鶏レバーと鶏腿肉を1:2で混ぜた。鶏肉の割合が多く、脂肪分はバターと生クリームとオリーブ油で、ねっとりと香り良く仕上がりながらもレバーのクセが少なく、どなたにも美味しく食べられるレシピだと思う。
冷前菜としてパンに塗っていただいても美味しいが、パテにベーコンを巻いてフライパンで焼くのもお薦め。(下の写真は、焼いたもの)
110501パテ・ド・フォワ
110504パテ・ド・フォワベーコン巻温製
00:49:20 | フランス料理 | comments(0)
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