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ベトナム風汁麺
 2010.03.29 Mon
written by なあな♪
100329汁麺ゴイ食卓
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23:41:47 | ベトナム料理 | comments(0)
キャベツと鶏のゴイ
 2010.03.29 Mon
written by なあな♪
ベトナムの和えもの。
100329キャベツと鶏のゴイ
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
23:35:49 | ベトナム料理 | comments(0)
ポテトニョッキ
 2010.03.27 Sat
written by なあな♪
ジャガイモとサツマイモ入りニョッキ。ゴルゴンゾーラ入りクリームソースで。
100327ポテトニョッキ
23:35:10 | イタリア料理 | comments(0)
アフリカンチキン
 2010.03.26 Fri
written by なあな♪
マカオ料理、非州辣鶏(鶏のピリ辛焼き)。
植民地で頑として自分たちの生活様式を変えなかった英国人やオランダ人と異なり、ポルトガル人はモザンビーク、ゴア、マラッカ、マカオなどで現地住民と溶け込み、融合して新しい文化が作られていった。アフリカン・チキンは、ポルトガルが死守した数か所に点在する植民地の融合文化を象徴する代表的な料理。アフリカのグリルド・チキンをベースに、新旧両大陸のスパイスや野菜・ココナツなどが使われている。
マリネした骨付鶏肉に焼き色を付け、スパイスや香味野菜・ココナツを煮詰めたソースをかけて焼き上げている。材料のバリエーションは豊富だが、赤唐辛子とココナツは必須。ポルトガル・アフリカ・インド・東南アジア・中国の要素を全て入れる。スパイシーなローストチキンとココナツやピーナッツなどの甘みとコクが加わったトマトソースがオーブンの中で合わさって、より複雑な味わいに仕上がる。唐辛子の刺激もあるが、マイルドな味わいでどなたでも美味しく頂ける鶏肉料理だと思う。
尚、唐辛子入りのスパイスでマリネしてから焼く料理は、同じくポルトガル植民地であるモザンビークではピリピリ・チキンとして知られており、近年は欧州で専門店もある人気メニューとなっている。アフリカン・チキンはピリピリ・チキンの豪華版という見方もできる。
添えたパンは、オートミールがタップリ入るフライパンで焼くお手軽パン。(高山なおみさんのレシピ「丸パン」)
100326アフリカンチキン食卓

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23:08:38 | その他エスニック料理 | comments(2)
ミニ・グリーンバタートップ
 2010.03.24 Wed
written by なあな♪
ほうれん草パウダー入り。
100324グリーンバタートップ
参照レシピ:手づくりパン教室―講師養成講座
01:32:23 | パン(イースト) | comments(0)
コム・ガー
 2010.03.20 Sat
written by なあな♪
com gaベトナム料理、鶏(ガー)ご飯(コム)。タイのカオ・マン・ガイやマレーシア/インドネシアのナシ・アヤムと同様、シンガポールの海南鶏飯がルーツと紹介されることが多い。
ただし、ベトナムのコム・ガーは茹で鶏とは限らない。ナシ・アヤムも茹で鶏(中国系)又は焼き鶏(イムラム系)という2種類があるが、コム・ガーは鶏肉を焼いたり茹でたり揚げたり蒸したり、あるいはご飯と一緒に炊き込んだりとバラエティ豊かなお料理。海南鶏飯の影響もあるかもしれないが、イスラム系の料理などの影響も受けながら独自に発達したものではないだろうか。
今回は蒸し鶏で作ってみた。土鍋に生姜・ニンニク等とお米を炒め、熱湯を注いでから鶏肉を乗せ、沸騰したら蓋をして弱火にして炊き上げる。フライドオニオンをトッピングして、生唐辛子を浮かべたシーズニングソースでいただくとベトナムらしくなる。丸鶏からスープをとっていないのだが、手軽に作れて家庭では重宝する美味しいチキンライス。
100320コム・ガー
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
01:28:32 | ベトナム料理 | comments(0)
チャオ・ボー
 2010.03.20 Sat
written by なあな♪
Cháo bòベトナム料理、牛肉(ボー)入りのお粥(チャオ)
ベトナムのチャオは中国粥と同様に、空煎りしたお米を使って作る。中国の油条に相当する揚げパン(ゾー・チャオ・クァイ)が入ることが多い。レモングラスや生唐辛子を使いヌクマムで味つけするところがベトナムらしい点。
お米は長粒米で。空煎りするため、ほんのりと香ばしいお粥になる。味付けもしっかりしているので食べ応えは十分。
100320チャオ・ボー
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
01:24:04 | ベトナム料理 | comments(0)
サグ・パニール
 2010.03.19 Fri
written by なあな♪
北インド料理、サグ(青菜)とパニール(凝乳を固めたもの。インドのリコッタ)のカレー。パニールは菜食主義者にとって貴重な栄養源。カレーの具として使われる他、串に刺してタンドールで焼いたりお菓子に使ったりと様々な形で食べられている。
サグはパラク(ほうれん草)やサルソン(芥子菜)が定番。実家製のサルソンとバラクを2:1くらいで混ぜて使用。両者をミックスすると苦味や辛味のバランスが良くなるように感じた。パニールは牛乳からの自家製。
玉葱とトマトで風味と旨味を加え、スパイスはニンニク・生姜はたっぷり入れるが、あとは青唐辛子にクミン種くらい。また、カスリ・メティ(フェネグリーク葉)などのハーブを入れるのがポイント。今回はイランのミックスハーブ(フェネグリーク、リーキ、コリアンダー、イタリアンパセリ)を加えた。日本のレストランではスープ状の薄いカレーが出てくることが多いが、ナンなどのパンですくっていただく料理なので濃厚に仕上げた方が良い。
野菜の旨味がぎゅっと詰まっており、パニールのお陰で物足りなさはない。大量の青菜を塩分控え目で美味しく摂ることができる、優秀なメニューだと思う。
100319サグ・パニール
01:19:33 | インド料理 | comments(0)
パイナップルケーキ
 2010.03.18 Thu
written by なあな♪
生のパイナップルがタップリ。
100318パイナップルケーキ
01:18:28 | その他菓子 | comments(0)
ガー・サオ・サー・オッ
 2010.03.17 Wed
written by なあな♪
ベトナム料理、鶏肉(ガー)のレモングラス(サー)・ニンニク(オッ)炒め(サオ)
刻んだレモングラスの茎、ニンニク、調味料(ヌクマム、砂糖、唐辛子、黒胡椒など)に浸けこんだ鶏肉を漬け汁ごと玉葱や香菜の茎などの香味野菜と一緒に炒めている。レモングラスや香菜の爽やかな香りが立ち上り、ジューシーな鶏肉に絡まったソースはピリ辛で濃厚な味わいで、ご飯が進む。ベトナムの豚挽肉と山芋のスープとともに。
100317ガー・サオ・サー
100317ガー・サオ・サー食卓
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
00:42:14 | ベトナム料理 | comments(0)
タルト・オ・ショコラオレ
 2010.03.15 Mon
written by なあな♪
フェルクリン社のミルクチョコレート使用。フィリングの量が少なかったが、ねっとりと濃厚な味わいの美味しいタルト。
100315タルト・オ・ショコラオレカット
100315タルト・オ・ショコラオレ
一流シェフのとっておき 贈るショコラ (別冊家庭画報―おいしいものだけセレクト編集)より、オーボンビュータン シェフの「タルトショコラ」を参考に。
23:58:02 | フランス菓子 | comments(0)
カー・ハップ・タップカム
 2010.03.15 Mon
written by なあな♪
ベトナム料理、魚(カー)の混ぜ(タップカム)蒸し(ハップ)。漢字文化圏であるベトナム語は、日本語などと同様に中国語から拝借した言葉がかなりあるが、タップカムも広東語の雑錦(チャプカム。布を乱雑に置いてある様=ごちゃまぜ)が語源だそう。
魚以外の材料は香味野菜(玉葱、香菜の茎、レモングラス、生姜、ニンジンなど)、茸(木耳、椎茸)、緑豆春雨を使用。蒸し汁には、砂糖・ヌクマム・ライム汁・唐辛子など甘・塩・酸・辛・旨味の全てがミックスされている。ベトナムでは鯰や雷魚などの川魚を使うことが多いそうだが、今回は鯛で作った。
さっぱりとしたお魚に複雑な味が染み込んだ野菜類を絡めていただくと、奥行きのある味わいが楽しめる。
100315カー・ハップ・タップカム
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
16:43:46 | ベトナム料理 | comments(2)
ムルグ・マッカニー
 2010.03.13 Sat
written by なあな♪
北インド・パンジャブ地方の料理。「バター・チキン」という英語名の方がよく知られている。デリーのモーティ・マハールというお店で発案されたと言われている。同店はタンドーリ料理で有名なお店だが、売れ残りのタンドーリ・ムルグをマッカニー・ソース(ギーや生クリームたっぷりの濃厚なトマトソース)で煮込んだところこれが好評で、他店にも作られるようになり広く食べられるようになったのだそう。
ひと鍋で作る簡易レシピが出回っているが、やはり鍋で鶏肉を煮込むのとは味わいが異なるので、タンドーリ・ムルグとマッカニー・ソースを作り、これを合わせて仕上げる方が良いと思う。マッカニー・ソースはピュレ状にするのも忘れずに。ダンドーリ・ムルグは、このときのものを使用。
ギーはバターで、カスリ・メティ(フェネグリーク葉)はイランのミックスハーブ(フェネグリーク、コリアンダー、リーキ、イタリアンパセリ)で、カシミリ・チリはパプリカで、青唐辛子はししとうで代用した。スパイスはたくさん使うわけではなく、クリーミーでマイルドなソースは日本人のカレーのイメージにも近い。エスニック好きの方にも、そうでない方にも美味しくいただけるお料理だと思う。
100313ムルグ・マッカニー
100313ムルグ・マッカニー食卓
15:06:21 | インド料理 | comments(0)
アル・バンドゴビ・サブジ
 2010.03.13 Sat
written by なあな♪
ジャガイモとキャベツのスパイス炒め。
以前作ったものはコチラ。今回は少し違うレシピで。
100313アル・バンドゴビ・サブジ
15:01:36 | インド料理 | comments(0)
ボー・ヴィエン
 2010.03.13 Sat
written by なあな♪
ベトナム料理、牛肉団子のスープ。
肉団子は世界中でバラエティに富んだ調理方法で食べられているが、日本のように複数の食肉を混ぜる肉団子は珍しい。通常は一種類の肉だけを使用する。ボー・ヴィエンも、必ず牛肉だけで作る。
玉葱ではなく赤ワケギを使うこと、味付けはヌクマム・砂糖・胡椒というところがベトナムらしい特徴。また、この料理には必ずタレと薬味がついてくる。肉団子はスープから取り出して、タレにつけて食べるのだ。
牛肉の出汁がたっぷりのスープはコクがありながら後味はさっぱり。肉団子はつなぎを使わないので食べ応えがある。ボー・ヴィエンとご飯、あとは野菜が一品あれば立派なお食事になる。
100313ボー・ヴィエン
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
09:13:43 | ベトナム料理 | comments(0)
ライ麦カンパーニュ
 2010.03.13 Sat
written by なあな♪
100313ライ麦カンパーニュ
08:18:33 | パン(イースト) | comments(0)
カイン・パップカイ・ティッヘオ
 2010.03.12 Fri
written by なあな♪
ベトナム料理、パップカイ(キャベツ)と豚肉(ティッヘオ)のスープ(カイン)。多彩なスープが食べられていることもベトナム料理の特徴のひとつだが、こちらはその中でも家庭料理の定番スープ。にんにく、豚挽肉を炒め、細く切ったキャベと櫛切りにしたトマトと水を加え、火が通ったらヌクマム・砂糖・黒胡椒で味を調えて出来上がり。
レストランで出てくる場合は、具がミニロールキャベツになっていたりする。日本でも揃えやすい材料ばかりで、手軽にできる上に飽きの来ない優しい味わい。おすすめの一品。
100312カイン・バップカイ・ティッヘオ
参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
00:20:56 | ベトナム料理 | comments(0)
ライ麦入りベーグル
 2010.03.11 Thu
written by なあな♪
久々にもちもちと弾力のある美味しいベーグルが焼けた。
100311ライ麦入りベーグル
00:14:33 | パン(イースト) | comments(0)
アル・カウリ
 2010.03.11 Thu
written by なあな♪
ネパ-ル料理、ジャガイモ(アル)とカリフラワー(カウリ)のスパイス炒め。
インド北部で食べられているアル・ゴビが伝わったもの。カリフラワーやブロッコリーがインドに伝わったのは19世紀と比較的最近。ブロッコリーは定着しなかったが、カリフラワーはインドやネパールで冬野菜の定番になっている。
ジャガイモ、カリフラワーにトマトも少し加えることが多い。スパイスはクミンシード、みじん生姜、アドワ・ラッスン(ニンニク・生姜ペースト)、ターメリック粉、チリ粉、コリアンダー粉などが基本。カリフラワーによく味をしみ込ませるのがポイント。ご飯とダルに合わせれば冬の立派なネパール定食(ダル・バート・タルカリ)になる。
写真下は、ムルグ・ティッカ
100311アル・カウリ
100312アル・カウリとムルグ・ティッカ
00:12:17 | ネパール料理 | comments(0)
バカラオ・ア・ラ・シードラ
 2010.03.08 Mon
written by なあな♪
スペインはアストゥリアス州の郷土料理、タラのシードル(リンゴ酒)煮。
アストゥリアスは日本ではあまり知られていない地域だと思うが、イベリア半島の北部に位置する、大西洋と山岳地帯に挟まれた地域で、魚介類と畜産物(豚)は手に入りるが葡萄栽培には不向きのため伝統的にシードルが飲まれてきた。
名物料理のひとつに、シードルで白身魚や鶏肉を煮込むア・ラ・シードラがある(他の地域ではアストゥリアス風と呼ばれることも)。フランスでも同様の地理条件を持つブルターニュ地方で、シードルやカルヴァドスで鶏を煮込むオージュ谷風が有名。お魚はスズキやメルルーサなどが定番で貝が加わることもある。今回のレシピは、林檎も使っている。甘酸っぱい林檎の風味が活きるシードル煮は、白ワイン煮とはまた違った爽やかな味わいを楽しめる。爽やかながらもコクのあるソースが大変美味しかった。
100308バカラオ・ア・ラ・シードラ
参照レシピ:スパニッシュ・シンプルレシピ
23:55:41 | スペイン料理 | comments(0)
ミネストラ・ディ・ファジョーリ
 2010.03.08 Mon
written by なあな♪
日本では、イタリア料理でスープと言えばミネストローネを思い浮かべる方が多いと思われるが、本来のミネストローネは日本人のイメージとはちょっと異なる。まず、トマト味とは限らない。丸ごとの豆や大きめに切り分けた野菜がたっぷり入った具沢山のスープならなんでも「ミネストローネ」(日本のミネストローネよりも具は大きい場合が多いよう)。ミネストラは「小さいミネストローネ」の意味。その名の通り、小さく切り分けた野菜やお米などを入れるスープ。ただし実際には両者の区別は曖昧になっているのだとか。
今回は、ファジョーリ(白インゲン豆)のミネストラを作ってみた。豆は裏濾してトマト風味で煮込むレシピ。ここに短く切ったパスタを入れれば有名料理「パスタ・エ・ファジョーリ」になる。濃厚なコクが溢れるスープだが、トマトの酸味で後味は軽やか。寒い冬にピッタリの、ほっと温まるマンマのスープ。
100308ミネストラ・デ・ファジョーリ
参照レシピ:トスカーナのおいしい生活―マンマと琴美のイタリアン・クッキング
00:14:36 | イタリア料理 | comments(0)
ライ麦パン
 2010.03.05 Fri
written by なあな♪
ライ麦約3割の食べやすい食事パン。
100305ライ麦パン
00:10:20 | パン(イースト) | comments(0)
ボー・コー
 2010.03.05 Fri
written by なあな♪
ベトナム料理、牛肉(ボー)の煮込み(コー)。ベトナム風ビーフシチューと紹介されることが多いが、様々なスパイスが入り、とろみのないサラっとした煮込みなので、ベトナム風スープカレーといった方が分かりやすいかもしれない。
必ずニンジンが入り、それ以外の野菜はあまり加えない。牛肉はスパイスや調味料をたっぷりと混ぜ込んだ漬け汁でしっかりと下味を付けておく。ハーブはレモングラス、スパイスは八角など清涼感のあるものを入れるのが特徴。味付けはトマトペースト・豆味噌・ヌクマムなどで、砂糖も加えるので甘みがある。中華から中東までのオリエンタルな香りが合わさったような、深い味わいを感じる煮込み。ベトナムではバゲットと合わせたりフォーを入れたりしていただくことが多いが、ご飯ともよく合う。
100305ボーコー
※参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
00:04:45 | ベトナム料理 | comments(0)
バップカイ・ルオック
 2010.03.05 Fri
written by なあな♪
ベトナム料理、茹で(ルオック)キャベツ(バップカイ)。ベトナムでキャベツといえばこれ!という食べ方だそう。バップ=トウモロコシ、カイ=青菜なのだが合わせるとキャベツになる。ベトナムにはキャベツより先にトウモロコシが入ったということが分かるが、「キャベツはトウモロコシのように甘い野菜」という意味で名付けられたと言われる。
茹でキャベツには、「茹で卵(チュン・ルオック)のヌクマム和え」を付けていただくのが定番。粗くつぶした茹で卵にヌクマムと小口切りにした生唐辛子を混ぜるだけ、というシンプルなタレなのだがこれがまた美味しい。意外な組み合わせに見えるが、さっぱりと茹であがったキャベツとピリ辛で濃厚な旨味の卵タレの相性は抜群。
100305パップカイ・ルオック
※参照レシピ:カンタン、おいしい、ベトナムごはん。
00:01:07 | ベトナム料理 | comments(0)
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