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written by なあな♪
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オートミールとりんご入りパンケーキ
 2009.10.30 Fri
written by なあな♪
091030オートミールとリンゴのパンケーキ
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00:43:54 | アメリカ・イギリス菓子 | comments(0)
人参たっぷりスパゲットーニ
 2009.10.29 Thu
written by なあな♪
実家から届いた葉付き人参をたっぷり入れて。
091029人参のスパゲットーニ
00:39:52 | イタリア料理 | comments(0)
アプフェル・カルトッフェル・アオフラオフ
 2009.10.28 Wed
written by なあな♪
ドイツ料理、リンゴ(アプフェル)とカルトッフェル(ジャガイモ)のアオフラオフ(グラタン)。ドイツのグラタンにはジャガイモが欠かせないが、ジャガイモにリンゴを組み合わせるグラタンもお馴染みの一品。生クリームにサワークリームを加えたさっぱりとしたソースを使うことが多い。ソースとリンゴの酸味があり、リンゴの水分も出るのでさらっとした食感の軽めのグラタン。とはいっても十分にメインのお料理になるのだが、ドイツではお肉料理の付け合わせとしてよく登場するのだとか。
091028アプフェル・カルトッフェル・アオフラオフ
※参照レシピ:キューピー3分クッキング
00:35:07 | ドイツ・オーストリア料理 | comments(0)
キャラム・ポロウ
 2009.10.23 Fri
written by なあな♪
ペルシア料理、キャベツ(キャラム)入りの炊き込みご飯(ポロウ)。
サフランの芳香が立ち昇るパラリと炊き上がったご飯には、キャベツと玉葱の甘みやお肉とトマトの旨味がたっぷりとしみ込んでいる。お焦げの食感がアクセント。ヨーグルトをかけて食べても美味しい。キャベツは、加熱調理に向くチリメンキャベツ(サボイキャベツ)を使用した。
091023キャラム・ポロウ
参照レシピ:家庭で楽しむ ペルシャ料理--フルーツ、ハーブ、野菜たっぷり
00:35:47 | ペルシア料理 | comments(0)
タレバル・スープ
 2009.10.23 Fri
written by なあな♪
091023タレバル・スープ
参照レシピ:家庭で楽しむ ペルシャ料理--フルーツ、ハーブ、野菜たっぷり
00:33:38 | ペルシア料理 | comments(0)
ペルシャ料理の食卓
 2009.10.23 Fri
written by なあな♪
091023キャラム・ポロウ食卓
00:32:55 | ペルシア料理 | comments(0)
ムック・ニョイ・ティット
 2009.10.21 Wed
written by なあな♪
ベトナム料理、イカ(ムック)の肉(ティット)詰め(ニョイ)トマト煮込み。
ヤリイカにヌクマムなどで味付けをした豚挽肉・緑豆春雨・キクラゲなどを詰めて軽くソテーし、ヌクマム・オイスターソース・チキンブイヨンなどで作ったトマトソースで煮込んでいる。
タイ料理などとは異なり、ベトナム料理ではトマトをよく使い、胡椒をよく使うのも特徴。トマトソースで煮込み最後に胡椒を振るこちらのお料理は、地中海周辺でも出てきてそうな一品。ご飯にもよく合う美味しい料理。
091021ムック・ニョイ・ティット
00:26:43 | ベトナム料理 | comments(0)
カイン・コアイ・マウ・ティット・バム
 2009.10.21 Wed
written by なあな♪
ベトナム料理、豚挽肉(ティット・バム)と山芋(コアイ・マウ)のスープ(カイン)。ベトナム南部の郷土料理。白い山芋で代用したが、現地では紫色の山芋を使うため、鮮やかな紫色をした個性的なスープとなる。ご飯にかけていただくので、言わば「ベトナム風のとろろご飯」。
山芋は粗く摩り下ろすのがポイント。干し海老を出汁で使い、肉団子や挽肉が入ることが多い。味付けはヌクマム、塩胡椒、砂糖。とろりとした食感で、喉越し良くどんどん箸が進むが、海老やお肉の旨味が加わりますのでボリューム感もある。
091021カイン・コアイ・マウ
00:24:08 | ベトナム料理 | comments(0)
ベトナム料理の食卓
 2009.10.21 Wed
written by なあな♪
091021イカ肉詰食卓
00:22:46 | ベトナム料理 | comments(0)
めかじきのマチェリティッカ
 2009.10.14 Wed
written by なあな♪
インド料理、お魚のスパイシー・ロースト。マチェリは魚、ティッカは骨無しで小さく切り分けた形。スパイスをたっぷりまぶして焼いたメカジキは、魚の生臭さも消え、大変美味しく頂ける。
091014めかじきのマチェリティッカ
00:17:51 | インド料理 | comments(0)
ずんだ白玉
 2009.10.11 Sun
written by なあな♪
091011ずんだ白玉
00:08:43 | 和菓子 | comments(0)
ヴィルジング・アオフラオフ
 2009.10.09 Fri
written by なあな♪
ドイツ料理、チリメンキャベツ(ヴィルジング)のグラタン(アオフラオフ)
ケールを先祖とするキャベツの仲間は種類豊富だが、チリメンキャベツはフランス・サボイ地方で改良されたためサボイ・キャベツとも呼ばれる。文字通り葉に皺がよっており、やや硬く煮くずれしにくいために加熱調理に向いているキャベツ。
細切りにしたチリメンキャベツを炒め、小麦粉を絡めてから牛乳・ブイヨンを注いで煮込んでとろみをつけ、バターで炒めた玉葱と角切りソーセージ(レバーケーゼでも良い)を加えてマスタード・塩胡椒で味付けする。これを耐熱容器に入れ、薄切りにしたジャガイモを並べ、溶かしバターを塗って、塩胡椒&マジョラムを振り、オーブンで焼いて出来上がり。チーズは使っていない。
柔らかく煮込まれたチリメンキャベツの甘味とソーセージのコクが見事に調和し、カリカリのジャガイモの食感がアクセント。ドイツらしい素材が使われ、野菜をたっぷりといただけ、ボリュームもある美味しいグラタン。
091009ヴィルジングアオフラオフ
091009ヴィルジングアオフラオフカット
参照レシピ:コチラ
23:32:45 | ドイツ・オーストリア料理 | comments(2)
イタリアンパセリのキッシュ
 2009.10.09 Fri
written by なあな♪
日本ではパセリというと葉が縮れたカーリー・パセリを指し、添え物や飾りとして使われることが多いが、原産地である地中海周辺や欧州では、葉が開いているイタリアン・パセリ(フラット・パセリ)の方が主流で、料理の食材としてよく使われる。
パセリはギリシャ語のpetro・selinon(岩・セロリ)が語源。「岩場に生えるセロリ」の意。自生種の葉は縮れておらず、イタリアンパセリ(フラット・パセリ)に近い形をしており、縮れたパセリは突然変異種を栽培化したもの。イタリアン・パセリの方が強い香りを持ち、加熱にも強いという特徴があるので、今回はその特性を活かして、キッシュを作ってみた。
濃厚なグリュイエールチーズの風味にも負けない、力強い香りが立ち昇り、縮れたパセリでも作ったことがあるが、香りの違いが感じられた。香りはしっかりしているものの、クセはないので、たっぷりのパセリを美味しく頂ける、オススメの一品。
※イタリアンパセリは、実家産
091009イタリアンパセリのキッシュ
091009イタリアンパセリのキッシュカット
23:20:54 | フランス料理 | comments(0)
ヨーグルト白パン
 2009.10.04 Sun
written by なあな♪
091004ヨーグルト白パン
23:32:02 | パン(イースト) | comments(0)
インディアンツナステーキの食卓
 2009.10.02 Fri
written by なあな♪
英国でアレンジされたアングロインディアン料理、マグロのスパイシー・ロースト。
日本のインド料理店では魚料理のメニューが少ないが、実はインドでは肉類と魚介類の消費量はほぼ同じ。淡水魚がよく食べられており、マグロのような赤身の大型魚は少ないのだが英国では人気のメニューだそう。安い刺身用の赤身マグロを美味しく頂ける、ちょっと珍しいオススメの食べ方。スパイス類をまぶしたマグロをグリルでさっと焼いてから切り分ける。チャツネが添えられることが多いそう。
ブロッコリーとジャガイモのバジとともに。
091002ツナステーキ食卓
参照レシピ:スパイシーオードヴル
23:16:43 | インド料理 | comments(0)
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