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written by なあな♪
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ノルウェー風ポテトパンケーキ
 2007.06.30 Sat
written by なあな♪
マッシュしたジャガイモにスモークサーモン、グリーンピース、グリュイエールチーズなどを混ぜてこんがり焼いている。衣の無いコロッケのようでもある。
070630ノルウェーポテトパンケーキ

参照レシピ:ポテト―COOKBOOK / 加藤 美由紀
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23:45:32 | 北欧料理 | comments(0)
ツィトローネン・ルーラーデ
 2007.06.29 Fri
written by なあな♪
ドイツ風レモン風味のロールケーキ。
ゼラチン入りレモンクリーム(レモン果汁がたっぷり入る。レモン約4個分使用。)を巻くのだが、フランス風ロールケーキより少し楕円形気味にするのが、ドイツのロールケーキの特徴だとか。クリームをスポンジに塗ったら、冷蔵庫で少し冷やし固めてから巻くが、冷やし時間が短かったか、クリームが柔らかすぎて上手く巻けず、大分クリームがはみ出してしまった。でも、カットして飾りつければ、少しマシになった。レモンのキリッとした酸味がシッカリ主張して、甘酸っぱいというより、「酸っぱ甘い」この季節ピッタリの美味しいケーキ。
070629ツィトローネンルーラーデ

参照レシピ:コチラ
23:59:52 | ドイツ・オーストリア菓子 | comments(0)
スィルニキ
 2007.06.29 Fri
written by なあな♪
ロシアで朝食やおやつに食べられる、焼きチーズケーキ。スィルニキ用のカッテージチーズ「トゥヴォローク」が、市場やスーパーで売られているそう。フライパンで焼く、手軽で素朴な味わいのお菓子。
今回はレシピどおり、カッテージチーズから手作り。(牛乳とプレーンヨーグルトを合わせて火にかけて作る。)あっさりしているので、トッピングのクルミとレーズンがアクセントになっている。
070629スィルニキ

参照レシピ:家庭で作れるロシア料理 ダーチャの菜園の恵みがいっぱい! / 荻野 恭子、沼野 恭子 他
23:43:27 | その他菓子 | comments(0)
タバチェ@ヨーグルト酵母
 2007.06.27 Wed
written by なあな♪
070627タバチェ

070627カットタバチェ

23:35:10 | パン(自家製酵母) | comments(0)
レーリュッケン
 2007.06.26 Tue
written by なあな♪
「鹿の背」の意。「レーリュッケン」型使用。
070626レーリュッケン

参照レシピ:今田美奈子著『楽しいおかしづくり』
00:46:24 | ドイツ・オーストリア菓子 | comments(2)
グラハムビスケット@ラズベリーサンド
 2007.06.26 Tue
written by なあな♪
随分前の雑誌の切り抜きレシピ。
粉は、全粒粉とコーンスターチのみ。ラズベリージャムをそのまま使ったが、少し時間が経つと湿気てしまった。。
070626ラズベリーグラハムビスケット

00:43:22 | その他菓子 | comments(0)
グレープフルーツのタルト
 2007.06.24 Sun
written by なあな♪
2色のグレープフルーツを一晩マリネして使用。グレープフルーツのみずみずしく、爽やかな味わいとアーモンドクリームの組合せ、おいしい!
070624グレープフルーツのタルト

070624カットグレープフルーツのタルト

参照レシピ:3分クッキング AND
タルトの多様性―シンプルだが深い基本フランス菓子 / 岡村 尚之
00:38:42 | フランス菓子 | comments(0)
かき卵仕立てのエルプセンズッペ
 2007.06.22 Fri
written by なあな♪
ドイツで食べられる、グリーンピースポタージュのひとつ。
ブイヨンで柔らかく煮たグリーンピースをミキサーにかけて裏漉して滑らかにする。鍋に移して、煮立ったら卵黄と生クリームを混ぜたものを加えてフンワリと混ぜる。チーズクリームを浮かべていただく。レシピでは、クワルクと生クリームを混ぜたクリームだったが、クリープチーズとサワークリーム、生クリームで代用。
滑らかでとてもおいしいポタージュだった。
070622かき卵仕立てのエルプセンズッペ

00:25:01 | ドイツ・オーストリア料理 | comments(0)
新生姜のパウンドケーキ
 2007.06.20 Wed
written by なあな♪
シロップで煮た新生姜を刻んで生地に混ぜ込んでいる。ふんわりした生地に、すっきりした新生姜がおいしい。
シロップ(新生姜の煮汁)を炭酸で割ると、自家製ジンジャーエール。これからの季節、重宝しそう。
070620生姜パウンドケーキ

070622ジンジャーエール等

参照レシピ:おいしい!生地―スポンジ、パウンド、シフォン…焼きっぱなしで極上に / 小嶋 ルミ
23:58:24 | フランス菓子 | comments(0)
ガレット・ブルトンヌ
 2007.06.20 Wed
written by なあな♪
ブルターニュ地方のガレット。お菓子教室で習ったレシピで復習。
シンプルな材料だが、味と仕上がりに腕の差が出ることを実感。
それなりに美味しかったが、反省点が色々あるので、また練習しよう。
070620ガレットブルトンヌ

23:49:57 | フランス菓子 | comments(1)
タルトレット・シトロン
 2007.06.20 Wed
written by なあな♪
070620タルトレット・シトロン

参照レシピ:焼き菓子教室―フランス菓子店『イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ』の / 椎名 真知子
23:44:51 | フランス菓子 | comments(0)
ヨコイ風あんかけスパゲティ
 2007.06.19 Tue
written by なあな♪
名古屋名物あんかけスパゲティ。以前スパゲティとあんかけソース(レトルト)を頂き、やみつきになった。2.2ミリの極太スパゲティを1箱通販で買った。ソースは、コチラのサイトを参考に手作りしてみた。胡椒をビックリするくらいたっぷり入れるのがポイント。それと子供の頃お弁当に入っていた、真っ赤なウィンナー!!。なかなか美味しくできた。
070619ヨコイ餡かけスパ

23:38:15 | その他各国料理 | comments(0)
大豆ブレッド
 2007.06.18 Mon
written by なあな♪
実家から届いた大豆が沢山ある。水につけて戻したものを牛乳や卵などとミキサーにかけて生地に混ぜ込む。ベーキングパウダーで膨らませるブレッド。大豆がたっぷり入っているが、しっとり焼きあがる。温めて、蜂蜜などつけて食べると美味しい。
070618大豆ブレット

参照レシピ:コチラ
23:32:22 | アメリカ・イギリス菓子 | comments(0)
お赤飯
 2007.06.17 Sun
written by なあな♪
父の日に。
母から教わった、蒸して作るお赤飯。実家産のササゲをたっぷりと入れた。初めて一人で作ったときは、水加減を失敗しベチャベチャになってしまった。大分上手に作れるようになったかな。
070617お赤飯

23:24:31 | 和食 | comments(0)
トマトのプロヴァンス風
 2007.06.17 Sun
written by なあな♪
トマトの肉詰め。グリュイエールチーズが入っているのでコクがある。くり抜いた中身がもったいなかったので、卵とトロトロに炒めて添えた。
070617トマト・プロヴァンサル

参照レシピ:フランス 地方のおそうざい―かんたんレシピと地方のワイン / 大森 由紀子
23:20:49 | フランス料理 | comments(0)
パート・ド・フリュイ
 2007.06.16 Sat
written by なあな♪
お菓子教室で習った。フルーツのピューレをペクチンで固めて作るゼリー。
赤いものが「フランボワーズ」、オレンジは「パッション」。
070616パートドフリュイ

23:18:36 | フランス菓子 | comments(0)
パン3兄弟!?
 2007.06.15 Fri
written by なあな♪
ヨーグルト酵母で、3色パン。ビーツ・カボチャ・抹茶&鹿の子
070615三色パン横

070615三色パン袋

15:15:06 | パン(自家製酵母) | comments(0)
マラコフ
 2007.06.15 Fri
written by なあな♪
スイス料理。マラコフトルテと同じくクリミア戦争が由来。フランス軍に参加していたヴォー州出身の傭兵が1855年のマラコフ砦占領の際に、チーズを油で揚げて食べる方法を編み出して、それを故郷に持ち帰って広めたのが元だとか。すりおろしたグリュイエールチーズ、卵、ニンニク、スパイスを混ぜ、まとまる程度に白ワインとキルシュワッサーを加える。それを、スライスした丸パン(今回は自家製ライ麦パン)に半球型のドーム状に乗せて、油で色よく揚げる。アツアツを頂くと、とろーりチーズが溶け出して、濃厚で美味しい!カロリーも高そう!さくさくの揚げパンとチーズフォンデュのチーズの部分を食べているような味わい。ピクルスを添えて食べるらしい。なるほど、さっぱりする。
070615マラコフ

070615カットマラコフ

15:01:13 | その他各国料理 | comments(0)
塩豚とグリーンピースの煮込み
 2007.06.14 Thu
written by なあな♪
豚塊肉にタップリの塩を擦りこんで一晩おいておいたものをグリーンピースと一緒に煮込んだ。元々オーヴェルニュ料理として有名な「塩豚とレンズマメの煮込み」をグリーンピースに変えて作る。
塩豚だけの塩分と出汁で、簡単だが美味しいフランス料理が出来上がる。
070614塩豚のエンドウマメ煮込

参照レシピ:フランス 地方のおそうざい―かんたんレシピと地方のワイン / 大森 由紀子
14:56:36 | フランス料理 | comments(0)
ライ麦入り丸パン@ヨーグルト酵母
 2007.06.14 Thu
written by なあな♪
070614バウエルンヨーグルト酵母

14:36:55 | パン(自家製酵母) | comments(0)
グリーンピースのモンブラン
 2007.06.13 Wed
written by なあな♪
実家から送ってもらった旬のグリーンピースで。
柔らかく煮たグリーンピースの薄皮を一粒一粒剥いて裏漉して、砂糖を加えて餡を作った。(とても根気の要る作業)鮮やかな若葉のようなグリーンの餡にバターを適量加えてクリームにした。
土台は、抹茶のビスキュイにクリームチーズ入りクリームを巻いたロールケーキ。その上に同じチーズクリームを絞り、グリーンピースクリームを絞って出来上がり!旬の青豆の香り高い甘~いクリームとチーズクリームの塩味は、ピッタリの組合せ。一緒に口に入れると、それぞれの美味しさがより引立つ感じ。
070613グリーンピースのモンブラン

070613カットグリーンピースのモンブラン

23:55:39 | フランス菓子 | comments(0)
ローラン
 2007.06.13 Wed
written by なあな♪
「Lorrain」 卵白を使用したロレーヌ地方の伝統菓子。材料は卵白、砂糖、バター、中力粉とシンプル。シッカリ泡立てたメレンゲに、あわせてふるった粉と砂糖を加え、その後ポマード状に柔らかく練ったバターを混ぜ加えるという、作り方も少し変わっている。型には、バターを塗って砂糖をまぶしているので、表面はサクッ、カリッと焼き上がり、中は砂糖がタップリの生地なのでしっとりと、なおかつメレンゲ効果か、コシのある食感。言うならば、卵白だけで作るカステラのような感じ…。素朴だが、なかなか味わいのある美味しいお菓子。卵白が余ると、フィナンシェを作ることが多かったが、これからはこのお菓子を作る機会も増えそうだ。
070613ローラン

参照レシピ:人気ケーキ・菓子をつくる本 / 河合 重久
00:42:06 | フランス菓子 | comments(0)
オクセンアウゲン&ネロ
 2007.06.13 Wed
written by なあな♪
オーストリアのテーゲベック(Teegeback お茶請け菓子)。
白い生地にラズベリージャムを乗せたほうが「オクセンアウゲン」。牛の瞳の意。転じて「丸窓」「目玉焼き」「孔雀の羽の模様」という意味でも使われる。バターの入らない、卵黄と薄力粉と粉糖で作るクッキー。
黒い方が「ネロ」。イタリア語で「黒」。ローマ皇帝ネロにちなんでつけられた名前だとか。ガトーショコラと同じような生地で、溶かしたチョコレートとココアパウダー入り。
どちらのクッキーも、サクサクした食感ではなく、しっとり軽く口の中で溶けていく感じ。
070613ネロ&オクセンアウゲン

参照レシピ:いま新しい伝統の味ウィーン菓子―生地とクリームのおいしさ再発見 / 野沢 孝彦
00:21:32 | ドイツ・オーストリア菓子 | comments(2)
タルトフロマージュ
 2007.06.13 Wed
written by なあな♪
サブレ生地にエダムチーズを入れる、2種のチーズの風味を楽しめるタルト。
中のチーズは、なめらかで優しい味わい。
070613タルトフロマージュ

070613カットタルトフロマージュ

参照レシピ:Oven Magic―コヤマススムが教える焼菓子の魔法 / 小山 進
00:17:50 | フランス菓子 | comments(0)
パコラ
 2007.06.11 Mon
written by なあな♪
南インドでは「パコディ」と呼ばれる、インディアンスナック。
ペサン粉(ヒヨコマメの粉)の衣で、玉葱とグリーンピースを揚げた。
インド風かき揚のようだが、ペサン粉の衣が香ばしく、とても美味。
070611パコラ(パコディ)

参照レシピ:10分でできる南インド料理―インド大使館秘伝珠玉のカレーレシピ60 / ベーガム アクタル
00:10:17 | インド料理 | comments(0)
サルガム・サブジ
 2007.06.11 Mon
written by なあな♪
サルガムは、ヒンドゥー語で「蕪」。
ひと口目は、蕪の優しい味わいだが、だんだんとスパイスが効いてくる。
070611サルガム・サブジ

参照レシピ:『dancyu』2000年6月号 ミラ・メータさんのレシピ
00:06:15 | インド料理 | comments(0)
サモサ
 2007.06.10 Sun
written by なあな♪
実家から届いたグリーンピースと新じゃがを使って。
皮は、薄力粉に全粒粉を混ぜて作った。
ミントチャツネを添えて。(生のコリアンダー、ミント、ヨーグルト、ニンニク、レモン汁、チリパウダー、塩)
070610サモサアップ

070610サモサ

01:31:24 | インド料理 | comments(0)
オルナソ(Hornazo)
 2007.06.10 Sun
written by なあな♪
スペインでイースターの時に食べられるパン。ヨーグルト酵母で。
今回は、中にチョリソを入れたが、生ハムなども一緒に入れたりするらしい。
卵は、茹で卵ではなく、生のまま殻ごとパン生地の上に乗せて焼くのだが、ひび割れすることもなく、ちゃんと焼ける!卵は、中の具として茹でたものを入れたりもするらしい。オリーブオイルを表面にタップリ塗って焼くので、香ばしく美味しく焼きあがる。見た目もユニーク。
070610オルナソ

070610オルナソカット

参照レシピ:たまご―COOKBOOK / 加藤 美由紀
01:27:47 | パン(自家製酵母) | comments(0)
ビーツのロールケーキ
 2007.06.10 Sun
written by なあな♪
ビーツのピュレをスポンジ生地に混ぜ込んだ。ピュレにレモン汁を加えたものを混ぜてみた。レモンの効果か不明だが、今回はきれいなピンク色に焼きあがった。ラズベリージャム入り生クリームで。
070610ビーツのロールケーキ

01:23:22 | その他菓子 | comments(0)
エルプセン・ズッペ
 2007.06.09 Sat
written by なあな♪
Erbsensuppe ランチに。ドイツの東フリース地方のグリーンピーススープ。
グリーンピースの他、ベーコン、ジャガイモ、人参、長ねぎ、セロリ、たまねぎ、タップリの野菜が入る。野菜が煮えたら、マッシャーで粗めに潰して、ソーセージを温めて出来上がり。
070609エルプセンズッペ

01:15:45 | ドイツ・オーストリア料理 | comments(0)
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